2008/10/03 Fri 15:10:11
さしぶりに徘徊しますたICEです。
昨夜は、しつこい約束に折れる形で界隈に向かった。
とはいえ・・・行きたい店もない現状で界隈に行った所で足がなかなか動かない。仕方がないので極悪との密談のため、集会場に向かう。
しばし、密談した後・・・・誘われるまま極悪店に入る。
少し面子が変わったようだが・・・確かに少々ババエが増えている。
相変わらずここでは指名ができないのでいつものヒマっこR嬢がつく。
隔離された席に座っていたのだが・・・遠くのほうから(遠くはないけど)見知らぬ娘が凝視してくる。
めがねをかけないと顔が見えない。
めがねをかけて見てみると・・・うーん、どこかであったことのある娘なのはわかった。
でも私の指名子ではなかったように思う・・・うーん誰だっけ・・・。離れた席で無言のまま見つめあうぷたつ(笑)
あれ?彼女・・・誰か知り合いの指名子だったなぁ・・・誰かと行ったどっかの店でいつも横に座ってた気がする。
そんな彼女・・・お客がトイレ行った合間を見計らって私の席にやってくる。
娘「ひさしぶり」
私「お・・おぉ・・・久しぶり」
やっぱ知り合いだ(汗
どこで会ったか思いだせん・・・。
娘「○○(ポク嬢)は元気?」
・・・ん?ポク嬢?アノ店にいたなぁ・・・そういえば。
でも違う。アノ店ではこいつと話をしたことない・・・その前にどっかで会ってるはず。
私「イカウ・・・○○(ポク嬢)の店の前にどっかで会ったよな・・・ずっと昔に」
娘「うーん・・・どこだっけ?・・・・○○市(某エリア)の店かな」
そんな時彼女のお客が帰ってきたので彼女は話途中で席に戻ってしまった。
しかし・・・少し思い出したぞ・・・彼女・・・からだの某所に秘密があったはず。今は服に隠れて見えないけど・・・。
30分後・・・店のお客が一気に引き・・・彼女も私の席にやってきた。
私「オマイ・・・体に○○あるよな」
娘「わらぽ♪」
私「いや・・・絶対あったはず」
娘「調べてみ」
お言葉に甘えて・・・上着を胸のところでこっそりのぞかせてもらいますた(´ω`)ムフッ♪
大きいスーソがぷたつ・・・そして・・・あった!
私「あるじゃん」
娘「えへへ・・・イカウと最初に会ったのは・・・山脈店でしょ」
私「おぉ!そうじゃん!思い出した・・・ってか、オマイ、アコの友達・・・猫目氏の指名子だったじゃん」
娘「猫目?・・・・?・・・・あぁ・・・イカウの友達のカレね・・・・」
私「いやいや・・・オマイ、アコと猫目氏とここのスタッフとよくお店いってたじゃん」
娘「ん?スタッフって△△さん?・・・覚えてないけど(汗」
この後・・・某氏にも確認したが某氏も彼女のことを覚えていないそうだ(笑)
ちなみに隔離された私のボックス・・・・この時点でババエ7人座ってますた。ハーレムと言うか姥捨て山というか(笑)
山脈娘「イカウ・・・この店の指名はR嬢?」
R嬢「違うよ。ICEさんはこの店では誰も指名しない・・・この店の裏のスタッフだから(笑)」
山脈娘「ふーん。んじゃ・・・よろしくね」
私「指名しないよ・・オマイ(笑)昔は綺麗だったのに・・・大きくなったなぁ・・・ふた周りくらい(笑)」
山脈娘「・・・(−−)」
やっぱ界隈でも極悪店だきは退屈せず面白いなぁ・・・。
昨夜は、しつこい約束に折れる形で界隈に向かった。
とはいえ・・・行きたい店もない現状で界隈に行った所で足がなかなか動かない。仕方がないので極悪との密談のため、集会場に向かう。
しばし、密談した後・・・・誘われるまま極悪店に入る。
少し面子が変わったようだが・・・確かに少々ババエが増えている。
相変わらずここでは指名ができないのでいつものヒマっこR嬢がつく。
隔離された席に座っていたのだが・・・遠くのほうから(遠くはないけど)見知らぬ娘が凝視してくる。
めがねをかけないと顔が見えない。
めがねをかけて見てみると・・・うーん、どこかであったことのある娘なのはわかった。
でも私の指名子ではなかったように思う・・・うーん誰だっけ・・・。離れた席で無言のまま見つめあうぷたつ(笑)
あれ?彼女・・・誰か知り合いの指名子だったなぁ・・・誰かと行ったどっかの店でいつも横に座ってた気がする。
そんな彼女・・・お客がトイレ行った合間を見計らって私の席にやってくる。
娘「ひさしぶり」
私「お・・おぉ・・・久しぶり」
やっぱ知り合いだ(汗
どこで会ったか思いだせん・・・。
娘「○○(ポク嬢)は元気?」
・・・ん?ポク嬢?アノ店にいたなぁ・・・そういえば。
でも違う。アノ店ではこいつと話をしたことない・・・その前にどっかで会ってるはず。
私「イカウ・・・○○(ポク嬢)の店の前にどっかで会ったよな・・・ずっと昔に」
娘「うーん・・・どこだっけ?・・・・○○市(某エリア)の店かな」
そんな時彼女のお客が帰ってきたので彼女は話途中で席に戻ってしまった。
しかし・・・少し思い出したぞ・・・彼女・・・からだの某所に秘密があったはず。今は服に隠れて見えないけど・・・。
30分後・・・店のお客が一気に引き・・・彼女も私の席にやってきた。
私「オマイ・・・体に○○あるよな」
娘「わらぽ♪」
私「いや・・・絶対あったはず」
娘「調べてみ」
お言葉に甘えて・・・上着を胸のところでこっそりのぞかせてもらいますた(´ω`)ムフッ♪
大きいスーソがぷたつ・・・そして・・・あった!
私「あるじゃん」
娘「えへへ・・・イカウと最初に会ったのは・・・山脈店でしょ」
私「おぉ!そうじゃん!思い出した・・・ってか、オマイ、アコの友達・・・猫目氏の指名子だったじゃん」
娘「猫目?・・・・?・・・・あぁ・・・イカウの友達のカレね・・・・」
私「いやいや・・・オマイ、アコと猫目氏とここのスタッフとよくお店いってたじゃん」
娘「ん?スタッフって△△さん?・・・覚えてないけど(汗」
この後・・・某氏にも確認したが某氏も彼女のことを覚えていないそうだ(笑)
ちなみに隔離された私のボックス・・・・この時点でババエ7人座ってますた。ハーレムと言うか姥捨て山というか(笑)
山脈娘「イカウ・・・この店の指名はR嬢?」
R嬢「違うよ。ICEさんはこの店では誰も指名しない・・・この店の裏のスタッフだから(笑)」
山脈娘「ふーん。んじゃ・・・よろしくね」
私「指名しないよ・・オマイ(笑)昔は綺麗だったのに・・・大きくなったなぁ・・・ふた周りくらい(笑)」
山脈娘「・・・(−−)」
やっぱ界隈でも極悪店だきは退屈せず面白いなぁ・・・。
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懐かしい山脈マガンダ娘ですね 笑。
フタマワリも大きくなりましたか・・・山脈マガンダ娘のマガンダは排除したほうがよさげでつか 笑。